どうも!!こんにちは!!

 

しのらーです!!

 

 

最近、食後に歯に食べ物が挟まって、爪楊枝を使うことが多々あります

 

子どもの頃はなんで置いてあるのか不思議のほどでしたが、

おっさん臭くなったものです(´;ω;)

 

 

そこで今日は

最近大活躍の爪楊枝について紹介したいと思います。

 

爪楊枝は世界各国に存在します!

しのらーも旅行などで、海外に行くことがありますが、爪楊枝みたいなものはどこに行ってもありますね!

 

台湾の飲食店のテーブルに爪楊枝が置かれていたときは、日本と同じ雰囲気がしてホッとしました()

 

 

世界に様々な爪楊枝があるなか、日本ではクロモジの木で作られたものが多かったために「黒文字」ともいうそうです。

 

でも、黒文字は黒文字で、爪楊枝は爪楊枝っていうイメージがありますよね!

 

しのらーも茶道のお稽古でお菓子をいただくときに黒文字を使っていただいています( ^)o(^ )

だから、尚更思ってしまします。

 

 

その他にも、日本の爪楊枝には他の国にない特徴がありあます!!

日本の爪楊枝のほとんどは、先端の反対側に凸凹がついています。それは、滑り止めの役割を果たしているのですが、その他のにも理由があります!!

 

爪楊枝は製造過程でどうしても、先端の反対側に焦げ目がついてしまいます。それをごまかすために、凸凹をつけて、こけしをモチーフにした装飾を施されています

 

日本の爪楊枝製造機の精度の高さをアピールしているものだという説まであるんです!(^^)!

 

 

割りばしのおまけについているくらいのイメージしかなかった爪楊枝ですが、、、

世界のものと比べたりすると、様々な特徴が見えてきますね!!

 

まだまだ、色々調べたくなりました

 

それではまた今度(`・ω・´)

2017年12月13日:【ブログ】ただならぬ爪楊枝

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